Amateur Photographer
メモメモ...
「フィルムの外箱たち」で使わせてもらっていPaperboys&Coの30Daysアルバムというサービス。
30Daysと言いながら,期間無制限も選べるうれしいサービスだったのだが,11/14日12:00からタダで使えるプランのサービスが制限されるとのこと。
11月14日以前に登録すればその制限は適用されないとのこと。いそげっ!
写真はそういうものだと考えることにした。だから実体あるものが写真。
光の刻んだ跡を鑑賞するためには大きくないといけない(伸ばしたりしない,できない)
解像度や階調は関係ない。
爆発力である。
富士のX10という再び昔風のデザインで小賢しい一台のサンプル画像を見た。
眠いけどこの素性はかなり良いとみた。何ならデジカメはこれ一台でもいい。
http://www.lenstip.com/1949-news-Fujifilm_X10_-_sample_images.html
無くなったフィルム,懐かしのフィルム,現行フィルムの外箱写真募集。
http://30d.jp/1ppon/4 でアップするか,メールに画像を添付して1rdh8y@m.30d.jpへ送るとアップされます。お礼は何もありません。
大判プリントが炸裂する三好氏の個展が10月8日から元麻布ギャラリーにて開催される。
必見である。
DxO Markという,画像を数値化して評価しようという無駄な努力をしているソフトウェアによると,Nikon1という小さな素子を使ったカメラがそれより大きい素子を使ったMicro Fourthirdsのカメラたちより少し良い結果を示しているという。
比較流石ニコンだ。評価ソフトをよく研究している。
オリンパスもパナソニックもこのDxO Markをよく調べて,その評価項目の数値が上がるように調整して出さないとイカン(^^)
8x10カメラな仲間たち写真展も残すところあと2日。
近くでTokyo Photo 2011も開催されているので,そのついでに寄ってください。
8x10でのモノクロバライタ,湿板写真,乾板写真,プラチナプリント,サイアノタイプ,チバシステム,ダイレクトポジによるピンホール写真,雑巾がけ,ロール紙での超大判プリントなど,表現手法はバラエティに富んでいます(インクジェットプリントはありまへせんぜ)。
Tokyo8x10.org以下オープニングのパーティの様子です。たくさんの写真家,雑誌記者がおみえになりました。長岡製作所の長岡さん,チョートクさん,新平成写真心得帳の柳沢保正氏の姿も見えます。知らなかったのだが,Fomaからクラシカルな紙が出ていたのだな。
Fomabrom VC FB Variant IV